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わたし色に染めたい♪

買うアパートにはお風呂が欲しいと思っていた。

お風呂付の物件もあったが、買いたいまたは買えそうな値段ではなかった。

考慮したOff the planの物件はすべてシャワーのみだった。
でもこれから建てるわけだから、常識範囲内の追加料金でお風呂(バスタブ)を入れてくれたら是非そうしたいと思っていた。

他にもいくつか変えてもらいたいことがあったので、詳細をメールで不動産屋に送り、建築会社に聞いてもらう事にした。
同時に新しい図面を送ってもらうこともお願いした。

なぜなら契約書に添付されていたアパートの図面はコピーを何回も繰り返したみたいな代物でまともに読めないあげく、不動産屋にもらったフロアープランと全く違っていた

オリジナルの計画ではわたしたちの買いたい部屋はワンベッドだったようだ。
でも現在のプランではダイニングのスペースを小さくして、もう一部屋加えている。

10日ぐらいして不動産屋からバスタブなどの変更に伴う追加料金の目安を教えてもらったが、正確な金額は後日となった。
新しい図面も頼んでいるが時間がかかるのでうちらの司法書士から売り手の弁護士に頼んでもらうようにしたほうが早いと言われた。

1週間後、ちゃんと読める図面がうちらの司法書士の元に届いたが、図面は古いものだった 全く意味ないし、こっちが頼んでることを全くわかってないしぃぃぃ!

こんなとき頼りになる諦めない男Jくんが、先方の弁護士へ電話したりメールを送ったりして、やっと新しい図面が欲しいということをわかってもらえたようだった。

そうれからアパートの予約金の1000ドルは1週間以内なら返金OKという話だったのだけど、変更に伴う追加料金がわかるまではアパートを買うか買わないか決められないので、不動産屋に「それがわかるまでは期間に関係なく1000ドルは返金します」というメールを送ってもらった。 これで1000ドルは安全だ


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テーマ:オーストラリア
ジャンル:海外情報

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☆もっち

Author:☆もっち
オーストラリア・パースで5年7ヶ月を過ごし、新天地を求め、2008年3月からメルボルン暮らし。あっと言う間に丸9年。
天然インド人Jくんと2010年1月にメルボルンで結婚しました。
趣味はベランダガーデニング。

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