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メルボルンで日本を振り返る。

2014.07.15 15:13|日本JRパスの旅2014
ジメジメの日本から戻ってきました!
ジメジメもやだけど、寒む寒むもやだな~~~!!!!

メルボルン空港からスカイバスに乗って(真夜中すぎに着いたのでバスが30分おきしかない)サザンクロス駅まで行き、そこからタクシーで家まで戻りました。

空港からタクシーを使うのが一番早くて楽チンだけど高いので、サザンクロスからタクシーにしたけど、家まで8キロ弱の距離で$22.8だったから思ったより安くて良かった!

家に着いたのは先週金曜の午前2時半前でした。
手早くシャワーを浴びて就寝、午後はビクマで野菜を買い冷蔵庫を補充。
汚れ物の洗濯&衣替え、やっと今日終わった!

日本滞在中は忙しくてほとんどブログをアップ出来なかったので、記憶の新しいうちにさらっとアップしなくてはね。
4年半ぶりの日本は、、、いろんなことを忘れてたなと思った。前からそうだったのかさえ思い出せない。
そして日本は進化もしている。

気がついたこと何点か。

1.ウエットティッシュとティッシュは買わなくてももらえる。

メルボルンではウエットティッシュを持ち歩く生活をしているので、びっくりした。
日本では外食する時はたいていもらえるので素晴らしい
昔からそうだったのかもしれないけど、完全に忘れてた。
モスバーガーとクリスピークリームで、飲み物を頼まなかったら水をくれたからびっくした。
サービス満点じゃん!

2.プリペイド型電子マネーの進化。

わたしは昔スイカを持っていたけど、その時はあんまり使わなかったので便利さがそんなにわからなかったけど、
今回東京、北海道、横浜、伊勢、京都と旅をしたので、どこでも使えて便利だった
わたしはスイカ、Jくんはパスモを1枚ずつ持ってたけど、お店での買い物だけでなく地方の交通機関でも使えたので便利だった。500円のデポジットがかかるけど、最後に使用した日から10年以内だったらまた普通にチャージして使用出来るので
解約せずにそのまま持ち帰りました。

3.日本のタオルは柔らかいけど、柄が微妙。

うちのタオルすぐゴワゴワになるので、日本で無撚糸のバスタオルを買いたかったけど、時間がなくてそれにシンプルな柄でいい色合いってのが見つからなくて断念。
日本では洗濯機はトップローダーが主流のようで、だからタオルが柔らかいのかもしれない。
うちも以前トップローダーの洗濯機だった時はタオルがこれほどごわごわしなかったもの。
洗濯機を買ったばかりだし、トップローダーにすると乾燥機を置けなくなるので、タオルごわごわ問題は柔軟剤を使ってごまかすしかないと結論。

日本の普通のご家庭では、浴室乾燥も今や標準設備となっているようで、洗濯物が乾きにくい季節も浴室で洗濯物を干すことが出来るから乾燥機がいらないのであろうと思う。

オーストラリアのタオル売り場では、無地のタオルがずら~~っと色別に並んでいるのが普通だけど、日本では柄物が多くて選ぶのに困る、無地のタオルは白、黄色、水色、ピンクとかはっきりした色合いが多くてベージュなんてありゃしない。
‘ホテル仕様’っていうタオルで探さないといけないんだと思う。
ネットで探せば簡単かもしれないけど、タオルは触って買いたいんだよ~~ 

次は旅行記を書きます。


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☆もっち

Author:☆もっち
オーストラリア・パースで5年7ヶ月を過ごし、新天地を求め、2008年3月からメルボルン暮らし。あっと言う間に丸9年。
天然インド人Jくんと2010年1月にメルボルンで結婚しました。
趣味はベランダガーデニング。

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